明日からできるパソコン作業による腱鞘炎対策!

明日からできるパソコン作業による腱鞘炎対策!

どうも、ひろもんです。

アフィリエイト作業をすると、マウスを使った動作も自然と増えますが、そのまま何も対策せずに長期間作業をしていると、腱鞘炎になる可能性があります。

実際に私は腱鞘炎になりました(泣)

はじめて腱鞘炎になりましたが、想像以上に痛くて驚きました・・・
まず痛すぎて床に手を付けませんし、パソコン作業もままなりません。

他にも趣味でバスケットをしているのですが、パスを受けるだけでも激痛が走り、シュートも痛くて打てませんでした。

今は腱鞘炎対策をしているので、痛みもなくなり良くなりました。
もう二度と腱鞘炎になりたくないので、パソコンをする時はいつも対策をしています。

そこで今回はツールではありませんが、実体験から腱鞘炎対策にオススメのアイテムを紹介します。


手首のサポーター

単純ですが、手首のサポーターは効果絶大です。

腱鞘炎になってから使いはじめて、常にサポーターを付けていたら痛みが引いてきて、気がついたらまったく痛みが無くなっていました。

明日からできるパソコン作業による腱鞘炎対策!

写真は普段私が使用している手首サポーターです。
洗濯時用に2つありますが、どちらもバンテリンのものを使っています。
パソコンを使用する時はいつも使っているので使用感がすごいですね(笑)

1個目はAmazonで、2個目はマツキヨで購入しましたが、Amazonの方が数百円安いのでプライム会員ならAmazonで購入した方が良いですよ。

サイズはS/M/Lの3つありますが、女性ならS、一般的な男性ならMでおそらく大丈夫です。

腱鞘炎の痛さを知ってしまった私からすると、手首が痛くなる前から使うことをオススメします。

私が使っているサポーターはこちら


適度の運動と休憩

サポーターも大事ですが、もちろん休憩も大事です。
1時間に1回くらいはドリンクを取りに立ったり、トイレ休憩を挟みましょう。

あと個人的にオススメなのが、手首のストレッチです。

明日からできるパソコン作業による腱鞘炎対策!

この画像のストレッチがすごく気持ちいいので私はちょくちょくやっています。
腱鞘炎の時もゆっくりとこのストレッチをやっていましたが、痛気持ちよかったです。

ここまで手首のサポーターとストレッチをカンタンに紹介しましたが、腱鞘炎になると本当に辛いので、腱鞘炎になる前の段階から対策することをオススメします。


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